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食べてはいけないという思い込みが消えました。むしろ食べることで体が整うってこんなに心地いいんだと感激しています。
お客様の声
カロリーを減らすほど体は飢餓を感じ食欲を強めます。Lovemyselfでは逆の発想——必要な栄養をしっかり摂ることで、食欲を根本から整えます。
グレリン(空腹ホルモン)とレプチン(満腹ホルモン)は、鉄・亜鉛・タンパク質などの微量栄養素によって制御されています。これらが不足すると、食べても満足できない状態が続きます。
糖質制限よりも「血糖値を安定させる食べ方」が大切。タンパク質・脂質・食物繊維を先に摂ることで、甘いものへの衝動が自然と落ち着いていきます。
ストレス食いの多くはセロトニン不足が原因。トリプトファン・B6・マグネシウムを適切に摂ることで、食以外で心の安定を得られる体質に変わります。
分子栄養学に基づいたファスティングは単なる絶食ではありません。腸の炎症を鎮め吸収力を高めることで、少量でも栄養が満ちる体を作ります。
感覚や経験則ではなく、栄養素レベルで食欲をコントロールする根拠のある方法をお伝えします。
摂食障害・重い肌荒れを経験した秋本るみが、同じ悩みを持つあなたに寄り添います。
体重−7kgという成果だけでなく、「内側から輝く美しさ」を手に入れた事例が実力の証です。
秋本 るみ
食欲コンサルタント
Lovemyself 主宰
分子栄養学認定カウンセラー
20代の頃、私は摂食障害と診断されました。食べては後悔し、食べないと罰のように感じる。そんな日々の中で肌は荒れ果て、「なぜ自分はこんなにも意思が弱いのだろう」と毎日自分を責めていました。
「食欲は、体からのメッセージだった。」
転機となったのは分子栄養学との出会いでした。鉄が足りないから、タンパク質が不足しているから、セロトニンが作れないから——食欲暴走の原因が栄養の欠如だとわかったとき、長年の自己嫌悪が一瞬で消えました。
以来、しっかり食べながら体質を整え、重い肌荒れも克服。今では「食べることが自分を大切にすること」と心から思えるようになりました。この体験と知識を同じ苦しみを抱える方に届けたくて、Lovemyselfを立ち上げました。
ミスコン世界大会で準グランプリを輩出できたのは、ダイエット理論ではなく栄養で体と心を整えたから。その確信がさらに深まっています。
摂食障害から分子栄養学を経て辿り着いた知見を書籍化するプロジェクトをクラウドファンディングで進めています。
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