分子栄養学に基づく食欲コントロール

最高に心地いい毎日は、
自分がつくる。

頑張るダイエットは、もう終わり。
しっかり食べながら、食欲を整える。

笑顔の秋本るみ。明るい自然光の中で撮影された爽やかなメインビジュアル
コーヒーを飲みながらリラックスする女性のイメージ。夜の食欲に悩む人が共感できるシーン
こんなお悩みはありませんか?

食欲が止まらないのは
意思が弱いからじゃない

  • お腹は空いていないのに、夜になると食べてしまう
  • 甘いもの・炭水化物への衝動がどうしても抑えられない
  • PMSの時期になると食欲が爆発して、自己嫌悪になる
  • 頑張って制限しても、リバウンドを繰り返してしまう
  • 肌荒れ・疲れやすさが続き、自分の外見に自信が持てない
それは「栄養の問題」です。
意思でも根性でもなく、
体が足りない栄養を
食欲で訴えているサイン。
あなたは何も悪くない。
確かな実績

「しっかり食べて」変わった、
リアルな数字

🏆 最新実績
7kg
ミスコン世界大会 準グランプリ獲得 Lovemyself卒業生が体重−7kgを達成し、国際大会で輝きました
2〜4kg
平均体重減少食事制限なしで達成
94%
食欲改善率過食衝動が落ち着いたと回答
0
過度な食事制限我慢・絶食なしのアプローチ

お客様の声

★★★★★

食べてはいけないという思い込みが消えました。むしろ食べることで体が整うってこんなに心地いいんだと感激しています。

40代・会社員 / 参加3ヶ月目

★★★★★

PMSのたびに大量に食べてしまい、ずっと自分を責めていました。「今月食べすぎてない」と気づいた瞬間、涙が出ました。

35歳・2児のママ / 参加2ヶ月目

★★★★★

10年以上悩んでいた肌荒れが落ち着いてきて、外出が楽しくなりました。鏡を見るのが好きになった自分が一番の変化です。

48歳・パート勤務 / 3ヶ月プラン卒業

★★★★★

夕方の異常な食欲が嘘のよう。鉄とたんぱく質を意識するだけで、午後のドカ食いがなくなりました。気づいたら体重が3.5kg落ちていました。

32歳・フリーランス / グループプラン修了

分子栄養学のアプローチ

食欲が暴走するのは
栄養不足のサインでした

カロリーを減らすほど体は飢餓を感じ食欲を強めます。Lovemyselfでは逆の発想——必要な栄養をしっかり摂ることで、食欲を根本から整えます。

海辺でバンザイする女性の後ろ姿。自由で解放されたライフスタイルのイメージ

食欲ホルモンのバランスを整える

グレリン(空腹ホルモン)とレプチン(満腹ホルモン)は、鉄・亜鉛・タンパク質などの微量栄養素によって制御されています。これらが不足すると、食べても満足できない状態が続きます。

血糖値の乱高下を防ぐ

糖質制限よりも「血糖値を安定させる食べ方」が大切。タンパク質・脂質・食物繊維を先に摂ることで、甘いものへの衝動が自然と落ち着いていきます。

セロトニンで「食で埋める」衝動を解消

ストレス食いの多くはセロトニン不足が原因。トリプトファン・B6・マグネシウムを適切に摂ることで、食以外で心の安定を得られる体質に変わります。

ファスティングで腸をリセット

分子栄養学に基づいたファスティングは単なる絶食ではありません。腸の炎症を鎮め吸収力を高めることで、少量でも栄養が満ちる体を作ります。

柔らかな光の中でヨガをする女性。心身のバランスを整えるライフスタイルのイメージ
朝の光の中でストレッチをする女性。自愛のルーティンとして体を動かすシーン
自然光の中でリラックスする女性のウェルネスイメージ
部屋の隅に置かれたモンステラやウンベラータの観葉植物。癒やしと自然を感じるインテリアのイメージ
Lovemyselfの強み

他とは違う、3つの理由

  • 分子栄養学に基づく科学的アプローチ

    感覚や経験則ではなく、栄養素レベルで食欲をコントロールする根拠のある方法をお伝えします。

  • 運営者自身が乗り越えたリアルなストーリー

    摂食障害・重い肌荒れを経験した秋本るみが、同じ悩みを持つあなたに寄り添います。

  • ミスコン世界大会準グランプリの実績

    体重−7kgという成果だけでなく、「内側から輝く美しさ」を手に入れた事例が実力の証です。

運営者ストーリー

私自身も、食に苦しんでいました

秋本るみのプロフィール写真。温かみのある自然光の中で撮影された笑顔の写真

秋本 るみ

食欲コンサルタント
Lovemyself 主宰
分子栄養学認定カウンセラー

20代の頃、私は摂食障害と診断されました。食べては後悔し、食べないと罰のように感じる。そんな日々の中で肌は荒れ果て、「なぜ自分はこんなにも意思が弱いのだろう」と毎日自分を責めていました。

「食欲は、体からのメッセージだった。」

転機となったのは分子栄養学との出会いでした。鉄が足りないから、タンパク質が不足しているから、セロトニンが作れないから——食欲暴走の原因が栄養の欠如だとわかったとき、長年の自己嫌悪が一瞬で消えました。

以来、しっかり食べながら体質を整え、重い肌荒れも克服。今では「食べることが自分を大切にすること」と心から思えるようになりました。この体験と知識を同じ苦しみを抱える方に届けたくて、Lovemyselfを立ち上げました。

ミスコン世界大会で準グランプリを輩出できたのは、ダイエット理論ではなく栄養で体と心を整えたから。その確信がさらに深まっています。

書籍出版クラウドファンディング

「しっかり食べて、自分を愛する」
その方法を一冊に

摂食障害から分子栄養学を経て辿り着いた知見を書籍化するプロジェクトをクラウドファンディングで進めています。

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プログラムのご参加について

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以下の場合はご参加をお断りすることがあります。あらかじめご了承ください。

  • 現在、医師から食事療法や運動制限の指示を受けている方
  • 重度の摂食障害で医療機関に通院中の方
  • 妊娠中・授乳中の方(担当医への確認が必要です)
  • コンサルタントや他の参加者への誹謗中傷・迷惑行為を行う方
  • 効果の断言・保証を強く求める方(効果には個人差があります)

ご不安な点は事前のLINE相談でお気軽にお尋ねください。

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  • プログラムの効果・成果には個人差があります。特定の結果を保証するものではありません
  • 掲載の体験談・事例は個人の感想であり、すべての方に同様の効果が現れるわけではありません
  • 本プログラムは医療行為ではなく、疾患の治療・診断を目的とするものではありません
  • 健康上のご不安がある場合は、必ず医療機関にご相談の上ご参加ください